白河市地域公共交通総合連携計画(概要版)

白 河 市
地域公共交通総合連携計画
概要版

成 22

3月

白 河 市

計 画
白河



全域を対象

共交通
白河

現状

共交通

路線あ



新白河駅 白河駅を 点
白河


人口

路線維持

人口

新幹線

本線





表郷地域 大信地域 東地域


病院や企業



独自



路線

射状

行さ





22


い 送迎

利用者 減

民 移動手段



不採算路線
共交通

廃止や

確保 そ 維持


路線

齢構成

成 17
2 万 6 千世
減 傾向
65 歳以
成 29

鉄道

減 や自家用車 普及 伴い

行 負担




福祉



人口

約 6 万 6 千人 世 数
人口
成 12 を


人口
成 17

3 割を占
予測さ




輸送人員



路線
輸送人員
々減 傾向 あ
度 輸送人員
約 73 万 4 千人
成 16
130 万 7 千人 比
4割 減


成 20
度 約

2割



80,000

1,400
65,702

60,000

13,723(20.9%)

人口
歳以上
生産 齢人口
~ 歳
人口
~ 歳

輸送人員
千人


70,000

63,978
17,571(27.5%)

50,000

1,200

送 1,000

員 800

1,307.1
1,109.8
928.1
756.4

600

40,000




41,668(63.4%)

30,000

37,736(59.0%)

734.3

400
200

20,000

0
10,000
10,311(15.7%)

8,671(13.6%)

0




推計値

福島交通(株)資料

白河市第一次総合計画

路線

補助金及 利用者一人あ

補助金

路線
維持
支払
い 補助金
成 20 度 7,572 万
成 18 度以降増加
傾向 あ
利用者 白棚線を除
一人あ


い 金
々増加傾向 あ

JRバス関東(株)資料

共交通空白地域
人口 集積

路線
行さ

い 共交通空白地域 あ
(金勝寺地 ,白坂勝多石地 ,舟 地 ,金山地 , 幡地 )

58

白河

国 県

利用者一人当た

200,000

補助 てい 金額

356.8


150,000



264.7

195.6



9 2 ,8 8 4

100,000
/

7 3 ,5 4 9

7 5 ,8 1 5

25,437

21,289

48,112

54,526

17,164

400
350 補

300

て用
250 い 者

200 金 人
額あ

150

294

金勝寺地区

舟田地区

11

凡例
路線


白坂勝多石
地区



50,000
75,720

0



100 /

50
0

停圏域
駅圏域
人口密度 人/k㎡
400以上
400未満
200未満
100未満
50未満
空白 0

幡地区
289

金山地区

白河市資料
人口

H17 国勢調査

路線

利用実態

利用者

民ニ

齢層 利用目的

日 利用者
19 歳以
齢者層 7 割を占

利用目的
通学
割を占


0%

25%




65 歳以



4 割弱

買物

50%


3

通院

75%

<買物>





白河地域

<通院> 民 5 割
利用
<通勤 通学>
民 多
高校 自宅

高校

休日
回答者
69人

5.0 6.1 4.2 7.8 4.4 5.5

37.7

5.82.9 2.9 20.3

20代

30代

1.9

26.0

14.5

40代

通勤 通学
通学



白河実業
学校法人
修明高校 石川高校
光南高校
高校
石川高校

総計

白河地域

89

80

82

20

0

9

23

303

表郷地域

5

9

20

16

0

3

7

60

大信地域

6

6

11

0

0

0

6

29

東地域

8

13

9

7

7

2

10

56

21

21

19

3

0

0

15

79

129

107

91

0

0

0

1

328

8.7 7.2
白河
居住地不明

~19歳

白河地域
遠い

白河旭
高校

白河高校

39.1

白河厚生総合病院や白河病院を

100%
居住地域


回答者
361人

店舗を利用

50代


60~64歳 65~69歳 70歳以上 無回答

3

1

2

0

0

0

0

6

261

237

234

46

7

14

62

861

無回答
合計

路線バス利用実態調査
市民意向調査 高校生の通学実態調査

移動

路線

時間

7 時~8 時
通勤 通学 8 時~10 時
10 時
買い物 出 傾向 あ
宅時間 傾向
11 時~12 時
買い物
時~12 時
通院先
15 時 30 分
学生
宅 そ
20 時
通勤 通学先



利用

行時間




通院

い点 不満点

改善

目的地

11

路線

0
利用 たい時間

25

自宅

時間通
路線や運賃

20.6



7.0

来 い

5.9



100
(%)

21.3

遠い

運賃 高い

6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台 時台

75

25.8





停 椅子や日 け



50



40.5

運行 てい い
目的地 行 路線

整備

改善
バス会社と

ため

協議が必要

項目

18.0



通勤・通学
通院

あ の



16.3



乗 継

い 乗 換え



PR不足を改善した
場合 解決する項目

10.1

買い物


通勤・通学
停を利用

1.5

交通安全上の危険を感

危険箇所 検証が必要 項目

通院
14.1

その他

※回答者724人

買い物

市民意向調査
市民意向調査

高校生 利用転換意識
現在送迎
や 行時間

路線

通学

転換

自家用車 通勤者 路線
い 高校生 半数
改善さ
いい 考え い

料金
自家用

利用

通勤


通学者 路線
を利用
賃 高い

共通回数券
得 簡
支払い 改善 求


無回答
2.6%

0

10

利用 たい時間
運行 てい い

利用

50.0%

送迎
通学 てい
回答者156人※

目的地 行 路線



運賃

高い

路線や運賃

利用
47.4%



自宅


時間通



バスの時間帯 合
通学し い 回答者

40

50
(%)

26.1
22.0
21.1
19.4




9.1
6.7

来 い

6.2



停を利用
交通安全上の危険を感
その他

高校生の通学実態調査

30

29.6



停 椅子や日 け

※路線バスを利用し い理由
路線バス
わ い 料金 高い を選択した 送迎

支払い方法

民意向調査







44.9

停 遠い

あ の
乗 継
乗 換え

20

い点

い大

0.0
14.7

※自家用車通勤を て
い 回答者341人

市民意向調査





●公共交通サ ビ

提供 いっ 全体的 視点

問題・課題1

今後 増加
高齢者 移動手段
学生 通学手段
うやっ 維持

問題・課題

市民へ 公平 公共サ ビ
提供 いう観点

サ ビ を受け い
便利
い地域住民 対
動手段 確保を う
いく
課題

●公共交通 運行

あ い 免許を持
いく
課題



公共交通
公共 移



問題・課題

市内中心部

一般路線バ
環バ
二 運賃
利用者を 環バ

要因
改善 課題

複区間
っ い

問題・課題

市内
一般 路線バ 以外
様々 民間 無料送迎バ
運行さ

独自 運行
利用者


便性や各々 運営 効率性 いっ 点 見直
必要

問題・課題

利用者 ゼロ 日 あ
う 極
需要 少 い地区


う 定時定路線運行
っ い
利用実態や地区住
民 ニ

改善 必要

問題・課題

路線バ
乗 降
供 足

問題・課題

路線バ
距離制 運賃体系
市域 広い白河市
市中心
部ま
距離 長く 1回 往
費用負担 大 い地区
あ 利用者 生活感 あっ 運賃体系 再考 必要

複雑 系統 曜日
運行状況 運賃体系 さ


くい点 多い
関わ
情報提

利用促進 向け
情報提供 改善 必要

●市民 利用意識 面
問題・課題

地域 現状

公共交通 利用者 減っ い 背景
市民 公共交通 対
意識 薄
い こ
起因

考え
日頃
公共
交通を利用

意識 醸成 課題

公共交通 現状

路線バ
利用実態

市民ニ
市民 高校生

基本方針
方針



共交通

不便さを改善

自動車を 転
い 民
転を え う
民 遠距 通学
学生
将来 わ
安全 移動手段を提供
う 現在
共交通 維持
現在
共交通 不便 地域


共交通を実現


いう 不便さ を解消

や い情報提供を行い
共交通を


民 使え

高い





方針



不便さ
中心部



利用者



:地域

現在



協力

柔軟

白河

賃水準を検討

見直

路線を再考











能 限

い路線や 潜在需要

路線

方針



行 場所 配慮

路線

生活感

共交通 出

:利用実績やニ


を解消



集約

い地域



利用実態や地域 ニ

を踏 え

を検討

効率的

を構築

路線

さ 需要

対応



を提供

い状況 あ
当面

路線



効率



共交通 維持



全体








共交通






多様 事業主体







い 必要 あ

送迎



連携を

を増やさ

利用

多様 機関

将来

負担を抑え

い コ

利便性を高




柔軟

進を図

連携

利用者


目線



調整組織 求





利用



維持

を総合的 企画 管理 改善

等を支援



や利用



実現 向

負担

交通 投入さ

提供

共交通

方針







を目指



利用意識を高

共交通 関わ



事業者 共

を享

現在 自家用車を利用
不便
い 民
将来
転を え う

共交通 必要

共交通を持




利用
責任 を今以
意識
う必要 あ
共交通 利用意識 薄
い 現状
共交通を利用
う いう意識 変 さ


共交通を利用



自分

社会








を 民 伝え
際 行
地球環境問
共交通を利用


率先

利用
CO2 削減



ンテ

を講

組 を実施
自家用車

等 動機付

を行う


過度

利用を



方向


ンセンテ

…人の意欲を引

出すため

与え

刺激のこ




目標

目標1

公共交通の運営を持続し
ていく あたって 行政
負担が現状を上回

う す

目標2

現在値

目標値

補助金額

7,500万円

7,500万円

成20

公共交通の利用数が減
い う す

目標3

評価指標

路線バスの
利用者数

公共交通サ ビス 対す
市民の満足度を向上
させ





成26



成26



現状維持

734,308人※
成20

目標

734,000人



現状維持

アンケ ト
満足
度調査結果
成23 度
実施予定

計画
路線計画
○人口分

基本的

基本的 考え方
利用

考え方

施設配置 道路網

自発的

地域 構造を 案

地域



需要

い各地域 コ
対応

中心部



利便性を向



ニテ



を支え 路線

性を高

療施設 送迎



特性 配慮













賃制度を見直

計画

少 い
集落

大信

石川


少 い
集落


少 い
集落




少 い
集落


少 い
集落

白河


少 い
集落

基幹路線
コ ュニテ 路線


少 い
集落

循環路線

表郷


少 い
集落



い情報を提供
情報を発信

支払い方法を改善

矢吹




連携

対応

民 移動時間



路線



共交通空白地域



共交通を選択



中心部 基幹路線

方法

を図

基本的 考え方

意識を育

計画

柔軟

進計画


少 い
集落

棚倉

情報を発信

路線計画

基本的

基幹路線
通学
通勤
時間

考え方


ニテ

中心部循環路線

表郷地域 棚倉方面

行 基幹路線を軸
新白河駅
や白河駅


基本的
定時定路線
基幹路線 循環路線

行※

駅 白河高校 白河旭
高校 白河実業高校を
路線

東地域 石川方面
基幹路線を基本


現行
白河駅

基幹路線やコ

テ 路線

利便性 配慮

大信地域
白河

白河駅

大信庁


白河地域

高校や駅
を経
方 合理的 あ

幹路線

最終目的


基幹路線的

表郷地域
を想定



通院
買物
時間

路線

限 利便性
2 便/日以



循環路線



高校


基本的
様 あ

各方面
行を確保
中心部



通学利用



大信地域
矢吹方面
現行
自主 行
を基本
白河
基幹路線
接 を想定



東地域
想定

通学 通勤
現行 路線を維持
需要を見極




通勤 通学
様 考え方
各路線
駅を始発
17 時~19 時をコ
最 限 便/日程度 確


時間

基幹路線


基幹路線


基本的
通学 通勤
様 あ
需要を見極
形式を設定
定時定路線
or





通勤

通学









中心 街地
回 性を高

民 利用
病院 中心 街
地を結ぶ循環
を基本

高校
基幹路
線やコ
ニテ 路


利便性 配慮



備考





ニテ 路線や循環路線




券 等 調整


料金抵抗を 減


い地域

型の運行…一定の需要
枝線運行す 方法

見込め

共交通空白地域




事業者

を活用



行を検討



利用 や
一 200
基幹路線や循環路線




券 等 調整


料金抵抗を


ため輸送サ

共交通空白地域
配慮
料金 現行 200
基幹路線やコ

テ 路線




券 等 調整


料金抵抗
を 減

ビスを高めた基幹路線のバス停ま

周辺の需要の少

実施事業及

実施主体

地域別路線計画

白河地域
現行路線

事業 及 事業概要 ※網掛

実施主体

事業

既存基幹路線 活用
現行 路線を活用





白坂線

白河



コ 線



テ 大沼線



川線

循環

事業者

白坂線
行形態 検討
利用実態 応
行形態



能性
い 検討 関 者間
調整を図
白河 関線
行時間
見直
朝 通学時間
25 人程度 利用 あ
現行を維持
夕方 一定 利用 あ
時間 を改善
関 者間

大沼線
行形態 検討
利用実態 応
行形態

能性
い 検討 関


調整を図

者間

川線
行形態 検討
昼間 需要


い 検討 関 者間
調整を図

事業者


事業者
白河
事業者
白河
調整を図





移行



能性

通院 配慮
循環
循環
構築
周 7km
白河駅 中心 街地 白河厚生総合病院や白河病院を含
を設

金勝寺
共交通空白地域をカ
買い物 配慮
循環
循環
構築
周 16km
白河駅 中心 街地
さ 団地を結ぶ
を設定
白坂線をカ
通学 配慮
循環
中循環
構築
周 14km
白河駅 新白河駅 白河高校 白河旭高校 白河実業高校を結ぶ
を設定















料金 一 200
そ 他 通院 配慮

路線

必要







循環
連携を図
病院





白河厚生総合病院
互い 経費削減
道路 送法 諸手

事業者

事業者
白河
事業者
事業者


白河

事業者
白河

表郷地域
現行路線





現行
棚倉方面
路線

事業 及 事業概要 ※網掛
棚倉方面
既存基幹路線
現行 路線を活用

実施主体

事業

活用

事業者

表郷ク ニ ク患者送迎用巡回

ニテ 路線
表郷ク ニ ク患者送迎用巡回
をコ
ニテ 路線
置付
基幹路線
連携

■経路
現行 表郷庁舎を起点

西
を基本
地元協議を踏 え 行
を設定

料金
一 200
そ 他
道路 送法





を行う


至 白河駅




基幹路線

表郷クリニックバ
小松 関方面コ




表郷庁舎前

至 棚倉方面

表郷クリニックバ
下羽原 社 犬神方面コ

白河

大信地域
現行路線
路線
再編

事業 及 事業概要 ※網掛

大信~白河間 基幹路線

大信庁舎 白河駅を結ぶ路線
朝2便
を想定
地元協議を踏 え具体






実施主体

事業

事業者
夕方 2 便程度

白河

大信地域
自主運行バ



大信庁舎前
至 矢吹方面

大信庁舎~白河地域間
基幹路線
至 白河駅

屋線

屋線 廃止
屋線を廃止
大橋 滑 川間
主 行
を延長さ
大信庁舎を経
信庁舎~白河駅
対応

事業者


大信地域自
記基幹路線 大

白河








大信地域
自主 行

大信地域自主 行
屋線 廃止
基幹路線
を確保

料金
一 200

伴い



見直
路線 見直 を図
利便性を高

白河

待合

東地域

現行路線





現行 石川
方面 路線

事業 及 事業概要 ※網掛
石川方面
既存基幹路線
現行 路線を活用

生活支援巡回
生活支援巡回
幹路線

■経路
現行


活用

事業者


ニテ 路線
をコ
ニテ 路線
連携


を基本

実施主体

事業

地元協議を踏

白河
置付







を設

料金
一 200



そ 他
道路 送法





を行う



基幹路線

至 石川方面



刈敷坂
至 白河駅

東地域生活支援巡回バ
釜子地区コ

東庁舎前

東地域生活支援巡回バ
小 田地区コ

若栗

コミュニティ路線

至 棚倉方面

実施事業及
考え方





実施主体

利用

進計画

事業 及 事業概要 ※網掛
職場



通勤者
現在 交通手段 個人 健康
地域社会 地球環境
意識
機会を
的 コ
ニケ
一人
自身や社会



実施主体

事業

事業者
経済性等
い 選択

ョンを通
提供
あ 交通手段を選

白河

学校



免許 得予備軍
あ 子供
将来 ク
依存

活習慣

社会
個人

交通手段 選択
い 教育
長期的

共交
通 対
意識 底
を図

高校 入学
学生
高校入学案
一緒 路線
使い方
時刻表
自家用車送迎 場

利用 場合 健康的 環境的 経済的
を試算
比較
を配
自発的 自家用車送迎

選択
意識を醸成



や い
情報提供

作成 配

路線図や路線毎
整理
路線図
道路網や施設
白河
地図を
作成


時刻表 作成
自分 利用
時刻表を作成

事業者
時刻表


時刻表を持

利用方法

をわ

置関











停表示 改善

路線別 経路 通過
線図を設置
民 多 利用
い 病院や商業施設
時間
情報を
停 掲載















鉄道





白河

考え方
い い

情報発信

事業 及 事業概要 ※網掛
各家庭




交通 点
白河駅
を設置


時刻表を全世


新白河駅

事業者


白河商工会議所

商工会
白河


交通



時刻表

共施設


役所や庁舎 図書館等 病院 商業施設
時刻表を設置


必要 応
事業者



い い

情報発信

情報発信
利用方法

賃情報
や時刻表 情報を載
ウン
を 能
連携さ






乗 換え



情報発信
時刻表情報をケ

情報発信
時間や割引
員 声


定期券購入支援
定期券利用を
度を検討

賃制度
見直



定期券等

申込用紙
を開設
役所や

発信

事業者




を利用





白河



料金制度や割引情報



ICカ




賃支払い 際

利便性を高





役所
情報発信
路線
路線や時刻 変更及
報紙を通
民 情報発信

支払い方法
改善

実施主体

事業







事業者


心配



定期券代

割引

基幹路線 コ
ニテ 路線 循環路線
料金
加算さ
い配慮を行う

券等 発行
利用
進 中心
買い物を


買い物サ


街地
来訪
利用券を
券を発行

ICカ

一部を

負担

白河



事業者


利用

初乗

白河商工会議所

商工会
白河

進を図
を多


利用

ン ンテ



計画期間
成 22



成 31



期を 成 27



成 31



計画期間
5


前期



本計画 定


果を



事業

前期を 成 22
5

事業を実施



実現を図

前期



事業 検証を行い そ 結



前期
取 組 事業














後期




白坂線の運行形態
の検討

調査 研究、関 者調整

調査結果をふ えて適宜実施

実施結果検証 事業実施

白河の関線の
運行時間 の見直

調査 研究、関 者調整

調査結果をふ えて適宜実施

実施結果検証 事業実施

調査 研究、関 者調整

調査結果をふ えて適宜実施

大沼線の運行形態
の検討

白河地域





い 試行を踏 え

社会情勢 変 等

成 26



実施結果検証 事業実施

田川線の運行形態
の検討

調査 研究、関 者調整

実施結果検証 事業実施
試験運行

計画
循環

調査結果をふ えて適宜実施

本格運行の検証 事業実施

本格運行

の構築



表郷ク ニック
計 表郷地域 患者送迎用巡回

コ ュニテ 路線化

調査 研究、関 者調整

調査結果をふ えて適宜実施

実施結果検証 事業実施



大信~白河間の基幹
路線の運行

計画 試験運行

本格運行

本格運行の検証 事業実施

関 者調整 廃止
大信地域 上 屋線の廃止
大信地域自主運行
の運行
の見直
生活支援巡回
ュニテ 路線化

東地域

計画 試験運行

本格運行の検証 事業実施

のコ 調査 研究、関 者調整
調査結果をふ えて適宜実施





学校 ビ テ





実施結果検証 事業実施

協議結果を踏 え適宜実証運行

関 者 の協議

共交通空白地域の解消
職場 ビ テ

本格運行

実施

適宜方法の見直

実施

適宜方法の見直

作成 配

適宜見直



適宜見直



ップ作成 配
作成 配
ケッ 時刻表の作成 配

適宜見直

順次改善を実施

停表示の改善

作成 配

適宜見直



作成 配

適宜見直



作成 配

適宜見直



各家庭への ンフ ッ 配
交通拠点への ンフ ッ 配


共施設への ンフ ッ 配



ケ タ サ

順次実施

適宜見直

実施

情報発信

順次実施

適宜見直

実施

情報発信

順次実施

適宜見直

実施

順次実施

適宜見直

実施

乗務員

の情報発信

役所

の情報発信

Cカ




調査 研究、関

者調整

調査結果をふ えて適宜実施

実施結果検証 事業実施

調査 研究、関

者調整

調査結果をふ えて適宜実施

実施結果検証 事業実施

調査 研究、関

者調整

調査結果をふ えて適宜実施

実施結果検証 事業実施

定期券購入支援
乗 継 割引
の 入
サ ビ 券等の発行



現状

路線












58

294

金勝寺地

久田野駅
白河駅





11

新白河駅

白坂勝多石地
白坂駅

幡地

289
金山地

計 画

路 線



ニテ







路線






58

幹線路線

294

金勝寺地

幹線路線

久田野駅
白河駅





11

新白河駅

白坂勝多石地
白坂駅

幡地


ニテ

中心部循環路線



289



金山地
通学 通勤



幹線路線



ニテ

路線



白坂勝多石地 や舟 地
を活用





空白地域


行や

療施設


送迎

既存



連携

事業者



行を検討

路線

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